プリウスPHV(30系)を購入した我が家の11月の電気料金を発表します!



11月の電気代とガソリン代


11月の電気代とガソリン代の報告をします

期間 10月18日~11月16日

今年去年
昼間201KWh173KWh
夜間275KWh201KWh

買電金額 9520円

売電金額 9828円( 234KWh 42円買取)

ガソリン代 6934円

以上のようになりました。

11月は曇りの日が多かったのであまり発電しませんでしたね。売電金額と電気料金が同じくらいの金額になりました。

来月になれば逆転するかな?

去年と比較して深夜電力が70KWhくらい上がっているのはいつも通りです。プリウスPHVは深夜電力で充電していますので、当然深夜電力は上がります。

電気代では約770円くらいですね。(四国電力 季節別時間帯別電灯)

我が家の自動車の使い方

我が家の車の使い方は

通勤距離 20km(往復)

妻は専業主婦(スペーシアは買物程度に使用)

プリウスPHVの月の充電回数は20回くらい(夜勤は充電できない)

一ヶ月の走行距離 プリウスPHV 約1,000Km

スペーシア 約200km

電気料金プラン 季節別時間帯別電灯

以上のようになっています。

シートヒーター&ステアリングヒーターが便利なんで、毎日の通勤はプリウスPHVを使用しています。以前なら夜勤の通勤で1日プリウスPHVで使用したら、次の日の夜勤は充電のためスペーシアで通勤するというサイクルでしたが便利さにはかないません。

来月のガソリン代が少し心配です。


スマートキー

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]車を起動させた状態でキーを一度外に出して車がどうなるか実験してみないか?[/voice]

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/687678.jpg” name=”taro” type=”r”]そんな状況あるのかな?何を想定してんだよ。[/voice]

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]例えば車を起動させた後で忘れ物に気が付いて家の中に入ったけど、車のキーを家の中忘れた状態だよ。[/voice]

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/687678.jpg” name=”taro” type=”r”]そんなこと太郎ぐらいしかせんだろ![/voice]

なにはともあれ実験してみます。

車を起動させてみます。

車を一度ドアの外に置きます。

キーが見つかりませんと警告表示が出ます。

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]警告表示が出たね。[/voice]

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/無題-2.png” name=”taro” type=”r”]最近の車は利口に作られてるね。太郎みたいなおっちょこちょいみたいなやつも安心だね。[/voice]
最近の車は色々なことを想定して作られていますね。

それではまた。
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プリウスPHV(30系)を購入した我が家の10月の電気代、ガソリン代を報告します!



10月の電気料金とガソリン代

プリウスPHV太陽光パネル

10月の電気代とガソリン代の報告をします。

期間 2017年 9月15日~10月17日

電気代 9,725円

今年去年
昼間196 KWh216 KWh
夜間261 KWh191 KWh

売電金額 11,088円 (264 KWh 42円買取)

ガソリン代 2,864円(プリウスPHV)

以上のようになりました。

10月は雨が多かったのであまり発電しませんでしたね。

去年と比較して深夜電力の使用量が70KWh上がっています。プリウスPHVは深夜電力で充電していますので深夜の電気使用量は当然上がります。

それでも、70KWhですと電気料金は約770円くらいですね。
(四国電力 季節別時間帯別電灯)

我が家の自動車の使い方

我が家の10月の自動車の使い方は

通勤距離 20km(往復)

妻は専業主婦 (スペーシアは買物程度の使用)

プリウスPHVの月の充電回数は20回くらい(夜勤は充電できない)

一ヶ月の走行距離 プリウスPHV 約1,000km

スペーシア 約200km

電気料金プラン 季節別時間帯別電灯

以上のようになります。

10月はスペーシアに給油しなかったので、プリウスPHVのみに給油したガソリン代になります。

電気料金とガソリン代の合計が約3,500円ですので、3,500円で1,000km走行できたことになります。


シートヒータとステアリングヒータ

プリウスPHV太陽光パネル
プリウスPHV太陽光パネル

最近朝が寒くてステアリングヒータとシートヒータを活用しています。シートヒータはLO設定とHI設定があり、HI設定にするとすぐにシートが温まります。

通勤距離が短いので暖房を使用してもエンジンが温まる前に会社に到着してしまいますので、ただの燃費の低下に終わってしまいます。

しかし、暖房を使用すると燃費が極端に下がりますね。暖房はエンジンの熱を使用しますので、どうしてもエンジンを回さないといけませんのでしかたのない話ですが・・・・。

暖房による燃費低下の報告は後日行いたいと思います。

それではまた。
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プリウスPHV(30系)を購入した我が家の9月の電気代、ガソリン代を報告します!再生エネルギーの買取が新制度になるよ。



9月の電気代とガソリン代の報告をします。

電気代 8,797円 (9月請求分 使用期間8月18日~9月14日)

使用電力量

今年去年
昼間167KWh218KWh
夜間207KWh158KWh

売電金額 14,616円 (348KWh 42円買取)

ガソリン代 5,894円

以上のようになりました。

プリウスPHV(30系)購入前のガソリン代は月平均11,000円くらいかかったいましたので、ガソリン代としては約5,000円の削減ですね。

深夜電力の使用量が約50KWh上がっています。電気代にすると約550円くらいです。

プリウスPHV(30系)を毎日充電していると、

4.4KWh × 30日 × 0.8 = 105.6KWh

の深夜電力を消費する計算になりますが(電気代では約1,100円)、去年に比べればエアコンの使用量が減ったことと、夜勤はプリウスPHVに充電ができないので、充電回数が減ったことにより50KWhの上昇だけですんだと考えています。

当方の自動車の使い方としては、

通勤距離 20km(往復)

妻は専業主婦 (スペーシアは買物程度の使用)

プリウスPHVの月の充電回数は20回くらい(夜勤は充電できない)

一ヶ月の走行距離 プリウスPHV 約1000km

スペーシア 約200km

電気料金プラン 季節別時間帯別電灯

以上のようになります。

再生可能エネルギーの固定価格買取制度が新制度になる

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”] 再生可能エネルギーの制度が変わるみたいだよ。[/voice]

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/687678.jpg” name=”taro” type=”r”] 何が変わるんだい?[/voice]

再生可能エネルギーの買取制度が変わります。2,000KW以上の太陽光発電設備を対象に入札制度が導入されて、入札が実施され落札した案件が認定を取得でき、落札した価格が調達金額になるみたいですね。

今までの買取金額は政府が決定していましたが、太陽光パネルを設置する事業者に価格競争をさせるような制度に変更になります。


既存の太陽光パネル設置者も事業計画が必要

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/687678.jpg” name=”taro” type=”l”]我が家はすでに設置しているから関係ないんだろ?[/voice]

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”r”]いや、関係あるんだ。[/voice]

既存の太陽光パネル設置者もこの新制度に伴い、「再生可能エネルギー発電事業者計画書」を提出しないといけません。

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/687678.jpg” name=”taro” type=”l”]計画書か難しそうだな。[/voice]

計画書といってもそんなに難しくなく、レイアウトがありチェック項目にチェックをして実印と印鑑証明を付けて提出をするものになります。

そのチェック項目の内容は

  • ガイドラインに従って適切に事業を行うこと
  • 設備を適切に保守点検及び維持管理すること
  • 発電設備にみだりに近付くことがないよう、適切な措置をすること
  • 出力制御の要請を受けた時は、適切な方法により強力すること
  • 発電事業の情報について、経済産業大臣に対して正確に提供すること
  • 関係法令を順守すること

以上の内容のチェック項目に付けて、新制度移行手続き代行センターに提出します。この「設備を適切に保守点検及び維持管理すること」という項目が非常に気になります。

我が家の場合は固定価格買取終了後は蓄電池を購入予定ですのであまり関係ない話になりますが、20年固定価格買取制度適用の屋根一体型太陽光パネル設置住宅の場合を想像してみます。

買取金額が入札になりましたので、固定価格買取終了後はどんどん買取金額が下がることが想定されます。(太陽光パネルの値段が世界的に下がっているので)

買取金額が下落して維持管理費の方が高くなった場合、普通の事業者であれば廃業してパネルを撤去すればいいだけです。

しかし、屋根一体型の太陽光パネル設置住宅(10KW以上)の場合は、屋根を撤去するわけにはいきませんので、維持管理費を払い続けないといけません。

発電した電気を自分で消費しようにも、多すぎますしね。

悪い予感しかしませんね。

本日はこれで。
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プリウスPHV(30系)を使用した、8月の電気料金を発表するよ!


電気料金と売電金額

8月の電気代と太陽光パネルの発電量を報告します。

使用電気量

昼間の使用量夜間の使用量電気料金
H29年8月204KWh253KWh10,387円
H28年8月203KWh192KWh8,962円
H27年8月230KHh168KWh9,839円

売電量

電力量売電価格
H29年8月427KWh17,934円
H28年8月509KWh21,378円
H27年8月411KWh17,262円

以上のようになりました。

H29年6月プリウスPHV(30系)を購入していますので、深夜の電気料金が上がっています。

H28年度は晴れの日が多く、猛暑が続きましたから、売電量も上がっていますが、エアコンなどが原因で電気の使用量も上がっています。

H28年とH27年の電気料金の平均が、9400円ですから、プリウスPHV(30系)の充電で使われた電気料金は、約1000円と考えるのが妥当ですね(H29年の電気料金との差)

深夜の電気料金の上昇幅は、約1000円と7月の電気料金と同じになりました。

同じ容量の車を、毎日、同じ時間充電していますので電気料金が変わらないのは当然ですけどね。

四電コンシェルジュ

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/687678.jpg” name=”taro” type=”l”]太郎!四電コンシェルジュには登録したのか?[/voice]

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]ちゃんと登録してるよ。[/voice]

四電コンシェルジュは、四電が提供しているインターネットサービスです。

四電コンシェルジュ

月々の電気料金の明細がインターネットで閲覧でき、料金メニューのシミュレーションができます。電気の購入金額に応じて、ポイントが加算され、

四電コンシェルジュ

貯まったポイントは、四国の名産品と交換することができます。

四電コンシェルジュ

ワオンポイントなどと交換できるのも嬉しいですね。

100よんでんポイント ⇒ 100WAON

で交換してくれます。現在登録すると、ポイントが付与されるサービスがあります。

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]四電コンシェルジュに登録すると、検針票がインターネットで見れるようになるから、検針票がポストに入らなくなるんだ。[/voice]

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/687678.jpg” name=”taro” type=”l”]検針票が入らなくなるんだ。でも、口座引き落としや、クレジットカードの明細で金額の確認ができるから不具合無いけどね。[/voice]

電力会社各社は、スマートメータを普及させて自動検針システムの導入を目指しています。四電コンシェルジュなどのサービスも、スマートメータ普及に向けた取り組みの一つかもしれませんね。スマートメータが普及すると、検針員がいらなくなりますから、明細をポストに入れてくれる人がいなくなりますからね。

本日はこれで。



プリウスPHVを購入して我が家の電気代はどうなったのか?




6月の発電量を報告します

発電量は 679.5 KWh

売電 479.6 Kwh

買電 374.1 Kwh

消費 574.1 kwh

になりました。

電気料金の期間は 5月18日~6月15日までが対象で、

請求金額 6477円(使用量 311kWh)

売電金額 24108円(売電量574KWh 42円買取)

になりました。

プリウスのPHVが納車されたのが6月4日ですので、11日間充電したことになりますが、ほぼ電気代は変わりません。

6月前半の発電量が多かったので発電された電気が消費に回ったことと、深夜電力でフル充電しても50円くらい
(初代プリウスPHVの電池容量は4.4KWh)しかかからないことが電気料金があまり変わらない原因でしょうね。

11日間で550円くらいなので料金があまり変わらないのは当然と言えば当然です。

来月の電気料金は1カ月間毎日充電された電気料金の請求が来ますが、1500円くらいの電気料金の上昇でおさまると思います。

1充電20Kmくらい走行するので

20Km × 30日 = 600km

1500円 ÷ 600km = 2.5円

1キロ当たりの走行コストは 2.5円になります。

我が家では2台でだいたい一ヶ月で1200Kmくらい走行します。

プリウスPHV(1000Km)、スペーシア(200Km)とすると

プリウスPHVの走行コスト

ガソリンコスト
(HB走行時25km/ℓ レギュラー130円とすると)

1000Km - 600km = 400km

400km ÷ 25km × 130円 = 2080円

プリウスPHV総合コスト(1000Km走行時)

1500円 + 2080円 = 3580円

スペーシアガソリンコスト
(リッター 20km/ℓ レギュラー130円)

200km ÷ 20km/ℓ × 130円 = 1300円

トータル総合コスト

3580円 +1300円 = 4880円

くらいに収まりそうです。

ガソリン自動車(リッター20km/ℓ)で1200km走行するコストを考えると、

1200km ÷ 20km/ℓ × 130円 =7800円

ですので月々約3000円燃料コストが抑えられます。

年間36000円ですね。

今年の六月は雨が少なく、晴れの日が多かったので売電金額が例年に比べて高かったのはいいのですが水不足が心配です。

早明浦ダムの貯水率も現在(2017年6月30日)時点で58.7%と、平年貯水率87.3%と比べて低いです。

平成17年度の渇水時に比べればまだましですが、今後の貯水率が心配です。

http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranB/TPage.cgi?id=213

本日はこれで



発電量ランキング11位の香川県の五月の発電量を報告します

 





六月に入ったので、五月の発電量を報告します。

五月の発電量は

発電 732.4 KWh

売電 541.7 KWh

買電 330.0 KWh

消費 520.7 KWh

となりました。

期間がずれるんですが、4月17日~5月17日までの

四国電力からの電気代の請求額は 7475円

余剰電力の売電額は 20916円(1KWh 42円買取)

になります。

4月~ 請求金額と売電収入が完全に逆転しますね。

しかし、太陽光パネルは平成29年度の固定価格買取額は

28円(1KWh 出力制御対応機器設置義務なし)、

この28円に当てはめてみると

20916円 × 28円 ÷ 42円 = 13944円

になります。

ここまで買取金額が安くなると新規でパネル設置をする人はい

なくなるのでは?




 

 

 

太陽光パネルに大誤算 鳥対策を実行せよ

 




太陽光パネルを付ける上でとにかく計算をしました。

家の方角、太陽光パネルの角度、日照時間(香川県は有利)あらゆることを想定して太陽光パネルを付けました。

しかし一つの誤算があったんです。

鳥の糞がすごい

 

初めは数匹の雀が止まっているなくらいだったんですが、それがいつの間にか大軍団を作っているではないですか。
太陽光パネル

 

インターネットで買ったカラスの置物も効果なし、とにかく糞がすごいんです。
家の周囲が雀の糞まみれにです。

洗濯物を干す所には屋根がありますので、鳥の糞が洗濯物に落ちることが無いのが唯一の救いですが、家の周りが鳥の糞まみれなのは見ていてあまり気分がいいものではありません。

今でこそ太陽光パネルの裏に鳥が巣を作るなんて報告が数多く挙げられていますが、私がパネルを付ける時はそんな報告はあまりありませんでした。

工務店に問い合わせても対応の仕方がわからないとのこと。
(数多くの太陽光パネルの施工を行ってきたが、鳥が巣を作るケースは今まで無かったので対応の仕方がわからないとの回答)

インターネットで調べていくうちに太陽光パネルに鳥対策のネットを付ける会社が香川県にあることを知り電話をしました。

現地調査の結果

太陽光パネル

上記は私の家の現地調査の結果です。

太陽光パネルの下にびっしり鳥の糞が落ちています。

屋根に使用しているガルバは鳥の糞に弱いので、鳥対策は早急に行わないといけません。

見積もりをして工事をお願いします。

太陽光パネル

見積もり金額が来ました。

約16万5千円・・・・・高い。

私の家の太陽光パネルはパネルとパネルの間に隙間がある工法で、その隙間に鳥が入り巣を作るとのこと。

隙間と隙間の間にネットを付けないと意味がないとのこと。

隙間にネットを設置する工法は2つあり

1 太陽光パネルを設置している台座にビスで固定する方法

2 パネルに接着剤でネットを固定する方法

の2つになります。

台座にビスで固定する方法の方が工賃が安く抑えられます。

でも一つ大問題があり、

太陽光発電の保証が外れてしまうんです。

太陽光パネルメーカーの言い分は台座にビスで固定するのはパネルに振動を与えてしまうから保証の対象から外しますとのこと。

しぶしぶ、パネルに接着剤でネットを固定する方法を選んだので馬鹿高い見積もり金額になりました。

得をするつもりの太陽光パネルだったのにとんだ出費になりました。

一生懸命計算しても人生は色々なことが起きるんですね。

それがわかった事件でした。

本日はこれで。




 

 

 

 

 

春になりわが家の太陽光パネルも元気だぞ

 

やっぱり春になると発電量がすごいです。

4月の発電量は626.2Kwh(そのうち売電 450.0kwh)

となりました。

冬場とはえらい違いです。

冬場の太陽光パネルの発電量を見るとがっかりします。

4月の電気代の価格です。

期間が3月16日~4月16日なので少しずれていますが参考までに

使用量 459Khw 請求金額 8849円

売電量 416kwh 売電額 17472円

となりました。(1kwh 42円買取)

4月くらいから電気代と売電価格を比べると売電価格の方が高くなります。

これが12月くらいから電気代の方が高くなるかな。

(まあ、エアコンを使用するか使用しないかで変わりますが。)

参考までに