寛永通宝と一緒に観ておきたい観音寺の名所!豊稔池(ほうねんいけ)ダムを紹介するよ




豊稔池(ほうねんいけ)ダムにやってきました。


[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]下の道に降りると、豊稔池(ほうねんいけ)ダムに行けますが、まず太い道をまっすぐ進むことをお勧めします。[/voice]

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

ほうねんおおはしを超えた所に駐車場があります。(トイレも設置されています)

この駐車場を降りて、道を隔てて見えるダムの風景がこちら

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]この角度からダムを観たいなら、豊稔大橋の横の駐車場に車を停めて観ることをお勧めします。
後で、紹介しますが豊稔池(ほうねんいけ)ダムの公園にあるトイレはお世辞にも綺麗とは言えませんので、このトイレで用を済ませとくことをお勧めします。[/voice]

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

では分岐点まで戻り、下の道を降りていきます。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

豊稔池(ほうねんいけ)ダムの近くに駐車場を整備している途中ですね。
(2017年8月現在の時点では完成していません。)

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

車で豊稔池(ほうねんいけ)ダムまで来た場合には、駐車場を整備している所の隣に停めるか、看板の前のスペースに停めるしかありません。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

休日で人が沢山来る時(特にゆるぬきの時期)は、駐車スペースがないことも覚悟しておいた方がいいかも。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

看板の前のほうねん大橋を超えると、豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園です。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

橋の前からの写真がこちら。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

公園に入り横から見た景色がこちらです。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

冬に写した景色がこちら。

うっすら雪が積もっています。山間にあるので、結構雪が積もるんですね。

公園に雪がうっすら積もっている景色も綺麗です。

子供が雪遊びできますしね。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

ここが、豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園のトイレですが、

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

スズメバチ・まむしにご注意ください!

の看板があります。
[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]ご注意くださいなんて書いているけど、いきなりマムシなんて来たら終わりじゃね。[/voice]

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

ここが休憩所です。


トイレのすぐ近くにある階段を登ってみます。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

火薬庫跡のようですね。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

さらに上に登ります。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

ダムの上までやってきました。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

神社と石碑があります。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

豊稔池の景色がこちら。

本当に山の中にありますね。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

豊稔池ダムは我が国最初期のマルチプルアーチ型コンクリート造堰堤です。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

こちらが冬になり水が引いた時の写真です。

美しいアーチ型になっています。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

階段を降ります。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

この角度は階段の途中で見えます。

[voice icon=”http://kabunusiyuutai.net/wp-content/uploads/2017/08/オレンジ.jpg” name=”taro” type=”l”]豊稔池ダムはどこから見ても美しいダムです。山の中にひっそりとヨーロッパの古城があるような雰囲気をかもち出しています。[/voice]

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

家族が遊んでますね。

豊稔池(ほうねんいけ)遊水公園

最後に橋の上からの写真です。

それではまた。